今日ものんびりと 2024年02月
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僕が辞めた後だからといって止まるものでもないか #退職

はいさい!ちょっと寒いツバサさー。
この時期の雨は冷えるね(´・ω・`)
歌うミオリネ 今日ものんびりと 2024年2月29日
もう少し描きたかったがまた明日にしよう。

今日で2月もお終いだから退職するまで残り1ヶ月となった。
僕は3月で辞める訳だけど同じ時期に他にも何人か辞めるし、
その後の数か月も退職する事が決まっている人が数人いて、
僕が辞めた後だからと言って流れが止まる訳ではないか。

何だかんだで毎月人が辞めている訳だから、
1年以上連続で社員が辞めているんだなぁと思うと辞めると決断して良かったとは思う。
人が入ってきたところでまた適応障害やら精神を病んで辞めていくだろうし、
抜本的な改善をするだけの時間があったのに何もしていなかったのだから、
当然の帰結といえば帰結なんだろうね。

現時点では3年も経たずに社員だけで70人は辞めているけども、
100人に行くまでにはそこまで時間を要す事もないだろうね。

あなたが100人目(´・ω・`)
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【水星の魔女】「祝福」MVの再生回数が1億回を突破 #G_Witch

はいさい!髪が緑色のアフロの人を見たツバサさー。
ブロッコリーが指定野菜になった記念かな(´・ω・`)
歌うミオリネ 今日ものんびりと 2024年2月28日
まずは線から。



YOASOBIが歌った「祝福」のMVの再生回数が1億回を突破したという事で、
なかなかの快挙ではあるから喜ばしいね。
YOASOBI自体「アイドル」や「勇者」など最近流行っている作品のオープニングテーマを担当する事が多いけど、
実力もあってこそのヒットである訳だから単純に凄いとは思う。

アニメの数も多いし、その分、ライバルとなるアーティストも少なくないというのに、
頭一つ抜きん出ているというのは凄い。
担当したオープニングテーマがガンダムの最新作だったというのもあるし、
勿論、『水星の魔女』の作品単体としての魅力もあったものの、
相乗効果があったとしても1億回も再生されるというのはなかなか聞かないしね。

そして「祝福」といえばこちらの動画も遂に公開されたから、
こちらの方の「祝福」も楽しめる訳だから、聴き比べするというのも面白いね。



それはさておき、Amazonミュージックで、
たまたま『うる星やつら(第二期)』のオープニングテーマが流れてきたんだけど、
第二期だと前期の人気を超えないといけないだろうから、担当するアーティストも大変そうだね。
アニメの方もリメイクな訳だから、以前のものと比較されて大変そうだろうし、
何だかんだでリメイクって大変そうだよね。

『うる星やつら』といえば以前の話で、あたるとラムが未来に行ってしまう話が放送されたけど、
あの話の時点では、あたるとラムが結婚するのは確定していないんだろうか。
でも、最近のハーレムアニメと違ってちゃんとラムがメインヒロインで、
他に明確にあたるに好意を寄せるて奪いそうな第2第3のヒロインが出て来る訳ではないし、
将来的に結婚する可能性は高いような気はする。
牛の回もそうだったけど、何だかんだであたるもラムの事を大切に思っていない訳ではないだろうしね。

こう思ってみると最近の作品の恋愛模様とはまた違った作り方をしているんだなぁと改めて思う。
最近の作品はメインヒロインはいたとしても、それ以外にヒロインが複数いて恋愛も複雑になりがちだし、
逆にここまでメインヒロイン1人でやるというのは珍しいしね。

祝福するっちゃ(´・ω・`)
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風が強い日だったなぁ #強風

はいさい!遅くなってしまったツバサさー。
そして疲れた(´・ω・`)
歌うミオリネ 今日ものんびりと 2024年2月27日
下半身は角度を変えてもいいな。

昨日もそこそこ風が強い日ではあったけども、
今日は更に風が強く吹いていてちょっと怖いくらいの一日だったね。
場所によっては物が風に吹かれて倒れたなんていう事もあったようだし、
たかが風とはいえ強風と呼べるクラスまで行ってしまうと、
やっぱり怖い存在にはなってしまうと改めて実感した。

夏場だったらそこそこ強い風が吹いたら涼しいで済むけども、
この時期は風が吹くだけでも単純に寒いし、寒さという意味でも強風は困るね。
こればかりは自然の事だから何ともし難いところはあるけど、
出来るだけ微風でお願いしたいところではある。

遅くなったからこの辺で(´・ω・`)
読んでいただきありがとうございました!


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[ 2024/02/27 23:21 ] 日常の出来事・日記・雑記 日記 | TB(0) | CM(-)
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今度はLynnさんによる「祝福(YOASOBI)」のカバーね #水星の魔女 #祝福

はいさい!スウェーデンがNATO入りすると知ったツバサさー。
ウクライナ侵攻をした結果、逆にスカンディナビア半島がNATOの勢力圏に(´・ω・`)
歌うミオリネ 今日ものんびりと 2024年2月26日
新しい絵。



ミオリネ・レンブラン役のLynnさんによって『水星の魔女』のオープニングテーマである
YOASOBIの「祝福」をカバーすると発表があった。
以前はスレッタ・マーキュリー役の市ノ瀬加那さんにより
『水星の魔女』のエンディングテーマである「君よ 気高くあれ」がカバーされた事があったけど、
これで主人公二人によってオープニング、エンディングともにカバーされた事になるね。

何だかんだで再放送が終わって一段落していた感じがあったけど、
まだまだ話題になる事も少なくないだろうし、
何かあればまた定期的に取り上げていきたいところだね。

それにしても、最近はアニメ公式を経てキャラクターを演じながらカバーするというよりは、
声優そのものが自分の声でカバーするというのが多くなって来たね。
以前はもっと主人公キャラがオープニングをカバーするみたいな形を取っている事が多かったけど、
これも時代の流れなんだろうね。
個人的にはどんなカバーであっても好きだからいいんだけど、
演じた声優本人が自分の声でカバーするというのもエモくて好きだなぁ。

目一杯の祝福を君に(´・ω・`)
読んでいただきありがとうございました!


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『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』見て来た #SEED #ガンダム

はいさい!今日のところはHoi4をやっていないツバサさー。
たまにはね(´・ω・`)
スレッタ&キャリバーン 今日ものんびりと 2024年2月25日
スレッタとキャリバーン完成。

昨日、2回目の『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』を見て来た訳だけど、
2回目という事で落ち着いて見られたところもあったから、そのまま感想を書いていこう。



~あらすじ~
プラント議長ギルバート・デュランダルが提唱した
遺伝子によって人々が自らの役割を与えられるデスティニープランを否定し、
自由な世界を手に入れたはずのキラ・ヤマト達だったが、
依然としてナチュラルとコーディネーターの争いは絶えず、世界の混迷は未だに続いていた。

争いが永久的に続いていく事を憂慮したプラントや大西洋連邦、オーブなどの有志国家は、
ラクス・クラインを総裁とする紛争解決を目的とした組織「コンパス」を結成し、同組織は各地の紛争へ介入していた。
そんな活動が続く中、ブルーコスモスによるザフト駐留地域への襲撃計画があると知り、
キラの部隊が戦闘を止めるべく介入するが……。




メサイア攻防戦、そしてデュランダル議長死後の世界を描く
SEEDシリーズ最新作にして待望の劇場版が今作。
劇場版作成発表から何の音沙汰もなかったものの、
ようやく公開され、劇場版ならではのハイクオリティな戦闘シーンや、
デュランダル議長亡き後の混迷した世界でキラ達がどう生きていくのかをようやく見られたから、
個人的には満足感は高い作品となっていた。

まずは主人公であるキラについて。
種の頃はちゃんと感情を表に出す事が多かったキラだけど、
種死ではそこまで感情を表に出す事はなかったように感じていたんだよね。
今作では仕組まれていた事とはいえ、ラクスとすれ違ったり、
ブラックナイツとの戦闘での敗北があったりして、とうとう感情が爆発してしまったシーンが注目だったかなぁ。

「君達が弱いから僕が一人で守るしかないじゃないか」と言っていたけど
自分の力に驕っているから言っている訳ではないし、
トールやフレイの死も完全に忘れていた訳ではないだろうからこその発言だったと思うから、
何だかんだで守れなかった事をずっと気にしていたんだろうなぁと。
過去に囚われて未来が見えなくなる訳てばないだろうけど、
力があるはずなのに友達も守れなかったという思いはずっとあったように感じた。

逆にアスランの方はそんなキラを諫めようとしたし、
最後は殴り合いの喧嘩になったけど、
何だかんだで殴り合いをして本音を引き出させている訳だから、
この辺りはちゃんと親友をしていて良かったね。
やっぱりキラが何かに囚われていたりしたら吹っ切れさせるのはアスランが適任だし、
この辺りはちゃんと臨んだ描かれ方をしていたのは良かった。

そしてアスランといえばズゴックに乗って登場するとは思わなかったから逆に笑ってしまった。
「ジャブローに散る」のシャア専用ズゴックの例のシーンもオマージュしていたし、
このズゴックの中身がガンダムだというのもあって、
何だかんだで今作で一番インパクトがあったかもしれないね。



インパクトといえば、シンのデスティニーでの活躍はインパクトあったね。
当初はイモータルジャスティスに登場しての戦闘ではあったものの、
やっぱりシンにはデスティニーの方が似合うし、
何より「デスティニーさえあればあいつ等なんか」という悪い顔をしていたシーンも面白かった。
そしてフリーダムを落としたエンジェルダウン作戦あたりにもあんな悪い顔をしていたなぁと懐かしくなった。

今作はキラとラクスの物語ではあるんだけど、
シンもなかなかに活躍の場があったりしてそこも良かったね。
機体自体もデスティニーSpecⅡとなっていたというのもあって、
慣れ親しんだ機体+新装備のゼウスシルエットでの活躍もあったからこそ、
前作の不遇がある程度は解消された気がする。

ブラックナイツ4機を相手にデスティニーの力を存分に発揮して戦闘していたし、
ちゃんとアロンダイトやパルマフィオキーナ、
高エネルギー長射程ビーム砲やフラッシュエッジ2まで使用していた訳だから、
なかなかの好待遇だった気がするね。

そしてシンといえば、マユの遺品の携帯があって他の小ネタの方も多かったね。
2回見ても特に見つけられなかったけど、レイの写真とかもありそうだし、
気が付いていないだけでもっと小ネタがありそう。

チラッとサイやカズイが登場していたり、
吹き飛ばされる花は「何度植えても花を吹き飛ばす」のシーンの暗喩だっただろうし、
戦術バジルールやニコルやトダカの名前が出たりと小ネタには事欠かなかったと思う。

そしてデュエルやバスターが出ていたのも驚いたけど、
デュエルが最後に使った武器はブリッツのランサーダートっぽくて、
この辺りも色々な繋がりを感じさせて良かった。
一番大きかったのはシリーズが「ちゃんと繋がっている」という感じだったし、
そういう意味ではちゃんとSEEDシリーズ集大成となっていたね。

分身はこうやるんだぁー(´・ω・`)
読んでいただきありがとうございました!


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