今日ものんびりと 映画
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征服者カーンの役者が契約解除 #マーベル #征服者カーン

はいさい!Steamのウィンターセールを待っているツバサさー。
どれくらい安くなるのかな(´・ω・`)
フェイトちゃん 今日ものんびりと 2023年12月20日
やっぱりクッキリさせた方がいいな。



MCUでメインヴィランの征服者カーンを演じているジョナサン・メジャースが、
マーベルから契約解除を言い渡されたとニュースになっていた。
サノスほどのインパクトがあるかは別としても、
マルチバースサーガのメインヴィランでアベンジャーズが対峙する史上最悪の敵になるはずだっただけに、
契約解除となったのは本人としてもマーベル側としても不本意だっただろうね。

でも、暴行で有罪となったら起用し続けるのは難しいんだろうね。
マンネリ化しつつあるMCUの起爆剤になりそうなのが征服者カーンだった訳だから
マーベル側としても期待していたとは思うものの、
だからこそ、傷が浅い内に切り捨てて、別の俳優を探すという感じになったような気がする。

思えば、ハルクやジェームズ・ローズの俳優も途中で変わっているし、
何とかなるといえば何とかなるんだろうけど、
流石にメインヴィランだからこそ、代役を探すというのは難しそうではあるね。

在り続けられなかったね(´・ω・`)
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来年も見たい映画がいっぱいありそう #映画 #スパイダーマン #ゴジラ

はいさい!本立てが欲しいツバサさー。
ダイソーで見に行こう(´・ω・`)
フェイトちゃん 今日ものんびりと 2023年12月13日

もう少し手を離してもいいかもしれない。

スパイダーマンシリーズの最新映画『マダム・ウェブ』、
ハリウッド版ゴジラ最新作『ゴジラxコング 新たなる帝国』の公式サイトがそれぞれ公開されていた。




『マダム・ウェブ』は予告編を見た限りは本格的にスパイダーマンが登場しないっぽいけど、
『ヴェノム』や『モービウス』の例があるから公開されてみないと分からないね。
多分、『ヴェノム』達がいた世界が舞台ではあると思うけど、
この世界のスパイダーマンをどこかで登場させるのか、
それともトム・ホランドが劇場にカムバックする為の作品となるのか、
どう展開していくか分からない分、これからの展開が楽しみではあるね。

『ゴジラ×コング』の方はゴジラの背ビレが紫っぽくなっていたりして、
まるで2000年代のミレゴジっぽい感じになっていた。
『キング・オブ・モンスターズ』がどちらかというとVSシリーズを彷彿させていただけに、
今回はミレニアムシリーズを一部取り込んでいるように感じたけど、どうなるんだろう。

敵タイタン(※怪獣)がコングの親戚みたいな感じだったけど、
他の敵も出てきそうではあるから、話の広げ方には注目したいところではあるね。
予告編だと地下空間で水晶みたいなものが写るシーンがあったから、
VSシリーズのスペースゴジラみたいなタイタンが出てきそう。

それはさておき、転職して時間が出てきたら午後のロードショーを見るというのも復活させたいね。
今は気になった映画が放送される時しか見ていないし、
そもそもほぼ見なくなってしまったんだけど、
過去に見て好きだった映画、見た事がない映画、面白いか分からないB級映画、
色々なものを放送しているから、また本格的に見始めるというのもやりたいね。

映写機おじさんに戻してクレメンス(´・ω・`)
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【ネタバレ注意】『ゴジラ-1.0』を見てきた #ゴジラ #ゴジラ-0.1 #映画

はいさい!志望動機の作成が終わったツバサさー。
複数の面接予定があってごっちゃになりそう(´・ω・`)
スレッタ×ミオリネ×指輪 今日ものんびりと 2023年11月11日
色的には想像に近付いてきた感じがする。

『ゴジラ-0.1』を見てきた。
各レビューサイトをチラッと見た限り、概ね好評だったという事もあって、
期待を高めながら見に行ったんだけど、ネタバレ有で感想を書いていこうと思う。



※劇場公開中の作品の為、ネタバレ注意※

~あらすじ~
時は1945年の太平洋戦争末期。
戦局の悪化により、敷島浩一(演:神木隆之介)は零戦での特攻の為に出撃するが、
「死ぬのが怖い」という理由によって、機体トラブルであると偽り、大戸島へ着陸を行う。
整備兵にトラブルは嘘であると見抜かれつつも、大戸島で一夜を過ごす事になった敷島だったが、
島民から「ゴジラ」と呼ばれている大型生物が突如として襲来し、同島に駐屯していた守備隊を壊滅させ、
応戦せずに逃げた敷島、そして気を失った為、助かった整備兵一名だけが生き残る結果となってしまう。

程なくして日本は敗戦を迎え、敷島も復員船から本土に帰還を果たすが東京は焼け野原となっていた。
生き残ってしまった葛藤を抱えつつも、生きる為に様々な人々と接点を持っていく敷島だったが、
そんな彼の前に再び「ゴジラ」が現れ、戦災から復興しつつある東京を襲撃するのだった。


-その怪物は許しちゃくれない-

実写映画としては『シン・ゴジラ』以来のゴジラ作品となった本作。
戦後日本が舞台となっているというのもあって、
戦争との繋がりを深く感じさせる描写が随所にあるというのも見所の一つではあるかなぁ。
あの戦争とは何だったのかというよりは、
そこで生きていた人達がどう戦争という「過去」に向き合って、
「未来」というものにどうやって折り合いを付けていくかというのもテーマだったように思う。

戦後復興の最中のゴジラ襲撃であり、米国はソ連を刺激させない為に支援はしないというのもあって、
戦後初の日本だけで立ち向かわないといけない状況だったものの、
今作は敢えて政府側の介入はそこまで描写されずに、
民間や元軍人だけでゴジラという難局を乗り切ろうとするというのも面白いところだったかなぁ。

どのゴジラ作品でもあっても、Gフォースや自衛隊など立ち向かう人々はいたものの、
敢えて軍組織を出さないでゴジラに立ち向かっていくというのも一つの見所ではあったね。
絵面としては、超兵器や軍戦力の投入がない分、どうしても地味になってしまうのは仕方ないんだけど、
だからこそ無いない尽くしの環境で、
どうやってゴジラを倒すかという事に関しては緊張感は生まれていたと思う。

それはさておき、太平洋戦争におけるゴジラといえば、
『ゴジラVSキングギドラ』の話は外せないだろう。




ラゴス島という架空の島で、今や玉砕するしかないという日本軍を
偶然からゴジラ(※正確にはゴジラザウルス)が助ける形となるという話があるんだけど、
そこで日本軍兵士とゴジラに奇妙な縁が出来るという結果になるんだよね。

歴史改変があったりして未来そのものが変わってしまうんだけど、
最後は数十年後にその元兵士とゴジラが見つめ合うシーンがあって、
その後にゴジラはその元兵士がいるビルを破壊するんだけど、
1人と1匹の間には言葉には出来ない、ひょっとしたら友情のようなものがあったかもしれないという雰囲気だった。

だからこそ今作『ゴジラ-0.1』は意思疎通が出来ない、
怪獣としてのゴシラが描かれていたから、
同じ太平洋戦争がテーマのものでもここまで違うのかというのもあったね。
今作のゴジラも攻撃してくるから殺す、邪魔だから殺すというのは往年のゴジラスタイルは踏襲しつつも、
必要なまでに破壊するという姿は生物的な恐ろしさ、
そして原子力爆弾のキノコ雲を彷彿とさせる威力がある放射熱線など、
意思疎通などは到底不可能であると感じさせる描写が多く、
しっかりと『VSキングギドラ』との違いを表していたのは良かったかなぁ。
でも、生物的であるなら放射熱線を放つ時の背ビレが上に上がるという設定はなくても良かったとは思った。

その他には重巡洋艦「高雄」がゴジラに対して砲撃を加えたり、
4式中戦車チトや駆逐艦「雪風」が登場したりと、何かと兵器面でも楽しませてくれる作品だった。
やや兵器の登場や運用に関してはご都合主義的な要素も散見されたものの、
細かい事がそこまで気にならないのならば、
現在のCG技術で蘇った各兵器群を見に行くのもいいだろう。

他には局地戦闘機「震電」が登場したというのも意外さがあって面白かった。
流石に「震電改」や「火龍」などの登場はなかったものの、
B29から日本を守れなかった「震電」が活躍して日本を守るという構図は率直に良かったと思うし、
ゴジラという存在がいるものの、戦後の空を飛んだというのは良いシーンだったと思った。



兵器といえばほぼゴジラに破壊されてしまうんだけど、
思ったのがゴジラが凄いというよりは「勿体ない」という気持ちだった_(:3 」∠)_
資料的にも貴重な兵器が次々に破壊されていくというのは、
そんな勿体ない事は止めて欲しいとまずは思ってしまったね。

破壊といえば最後は「震電」が特攻する形でゴジラの口に入って、
そのまま爆発、ゴジラの頭部が吹き飛んで息の根を止めるというラストだった。
ただ、最後に死んだはずのゴジラの死体が脈打ち始め、
体の再生が始まるという映像が流れるというエンディングだったんだけど、
頭を吹き飛ばしたくらいでゴジラを殺せるんだったら誰も苦労しないなぁとは思った。
『GMK』ゴジラなんて体が吹き飛ばれて心臓になっても脈打っていたしね。

「震電」を追いかけ回してあっちこっちに首を曲げるゴジラくん可愛い(´・ω・`)
読んでいただきありがとうございました!


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【金曜ロードショー】ドクター・ドリトルが地上波初放送 #映画 #金ロー

はいさい!新しいシャツを買おうかと思っているツバサさー。
1枚買ったら2枚は捨てる(´・ω・`)
発熱ミオリネ、甘えん坊 今日ものんびりと 2023年8月31日
また明日。

明日の金曜日ロードショーは『ドクター・ドリトル』が地上波初放送となる。


故・藤原啓治さんが主人公であるドリトルの吹き替えを担当しているんだけど、
映画としての遺作はこちらになるんだろうか?
(アニメでは『無能なナナ』だった気がする)
それはともかくとして、今作自体は前作シリーズとは舞台も変わっていて、
新シリーズとして見るなら楽しめるという感じだったから、明日は見てみようかなぁと思う。

各動物達の吹き替え声優も割と豪華だったはずだから、
声優目当てで本作を見てみるというのもいいかもしれないね。
僕も藤原さんの声から別の声優に変えて放送するなら見なかったんだけど、
久し振りに藤原さんの声が地上波で聞けるということで、
今回は映画そのものだけではなく、声目当てみたいなところはあるかなぁ。

そういえば、最近はあまり映画を見ていない気がする。
土日になっても何か映画を見ようというのはないし、
見てもながら見程度でアマプラで見るくらいになってしまった。
ああでも、この前の午後のロードショーで放送されていた
『ツインズ』と『バンテージ・ポイント』は録画してみたっけ。

早いところ転職活動も終わらせてもっと自分の時間を好きに使いたい(´・ω・`)
読んでいただきありがとうございました!

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その内、『Spider-Man: Lotus』は見よう #スパイダーマン #映画

はいさい!疲労感が強いツバサさー。
ニンニクでも食べようかな(´・ω・`)
服の匂いを嗅ぐスレッタ(変態タヌキ) 今日ものんびりと 2023年8月15日
馴染ませは全体を塗ってからだな。

クラウドファンディングで製作されたファンフィルムで、
『Spider-Man: Lotus』という映画が先日公開されたんだけど、気になっているから見たいんだよね。


日本語字幕はないものの自動翻訳みたいな機能がYouTubeにあるから、
日本語で見ようと思えば見えるし、どこかで見ておきたいなぁ。
時間の方は2時間くらいだったと思うけど、本編をチラッと見た感じ、
クオリティー自体はファンフィルムと思えないくらいには良かったし、
マーベルやSONYが関わっていないから出せる良さもあると思うし、そこは楽しみたいね。

でも、有志のファンが映画を一本作ってしまうのだから、
スパイダーマン人気は凄まじいと改めて感じるね。
そして何処の国の人が作った映画なのかは知らないものの、
こういう熱意を持って二次創作を作れるというのは、絵を描く側の僕としても素直に尊敬する。

これもまたスパイダーバースの一つかもしれない(´・ω・`)
読んでいただきありがとうございました!

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