今日ものんびりと 映画
fc2ブログ











ヘッドライン

【スパイダーバース】誇張でも何でもなく映像革命 #スパイダーバース #映画 #アニメ

はいさい!また新しい仕事が増えたツバサさー。
僕が辞める時にちゃんと引き続きするかは知らない(´・ω・`)
花嫁姿の二人(スレッタ&ミオリネ) 今日ものんびりと 2023年6月25日
新しい絵。

先週の土曜日に『スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース』を見てきた。


色々と情報量が多かったというのもあるし、
ここで明かされるスパイダーマン全体に関わりかねない新情報があったりと、
とても1回見ただけではかみ砕けそうにないので、また見に行く予定。
前作越えは確定としても、まさかここまで情報の洪水になっているとはね。

実際に見てみる前までは、1回だけ見ればいいかなとは思っていたんだけど、
これは何度も見たくなる素晴らしい作品であるし、
何より「映像革命」という売り文句に違えないクオリティーとなっていたというのも大きかった。

これから見に行くよという人には是非とも前作、過去の実写版スパイダーマンシリーズ、
そしてソニーズ・スパイダーマン・ユニバースの映画を見ていくとより楽しめると思う。

スパイダーマンといえば、AmazonMusicを聞いている時に、
『Marvel’s Spider-Man 2』のメインテーマっぽい曲が配信されているのを見つけた。
ゲームの発売は今秋予定なんだけど、
発売前にサウンドトラックの一部だけが配信されるって珍しい気がする。

作曲した人は『Marvel’s Spider-Man』シリーズの人だったから、
これはメインテーマで間違いないとは思うけど、
単に雄大な曲となっているだけではなく、これから起こる不穏な雰囲気も表現されていて、
ゲームの発売が益々楽しみになるね。



大いなる力には大いなる責任が伴う(´・ω・`)
読んでいただきありがとうございました!

にほんブログ村 イラストブログへ このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキングに参加しているので応援をポチッとお願いします!(`・ω・´)

拍手での応援もお願いします…|・ω・`)チラッ


テーマ:アニメ / ジャンル:アニメ・コミック
関連タグ:イラスト 絵のお話 スパイダーマン スパイダーバース アニメ 映画

【映画】ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー VOLUME3を見てきた #MCU #GotG #映画

はいさい!朝から掃除したツバサさー。
家中に掃除機をかけて気持ち良かった(´・ω・`)



『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー VOLUME3』を先週見てきたんだけど、
感想を書ける時間が取れたから書いていく。


~あらすじ~
ソーと別れた後のガーディアンズ・オブ・ギャラクシーの面々は、
宇宙各地の問題を解決しながらも、
リーダーである"スターロード"ことピーター・クイルの心の傷が癒えぬことを心配していた。
しかし、ピーターの傷心が癒えぬまま新たなる敵がガーディアンズを襲い、
戦闘の最中、メンバーの一人ロケットが重傷を負ってしまう。
通常の治療手段を使うことが出来ないロケットを救う為、
ガーディアンズは敢えて敵の渦中に飛び込んでいくことになるが……。
そして、ガーディアンズ最後の戦いが始まる。


現在のメンバーで戦う最後の作品ということで、
どんな映画に仕上がっているか不安ではあったものの、
ガーディアンズらしさを前面に押し出していて、最後に相応しい映画になっていて楽しめる作品だった。
今まで明かされなかったロケットの出生の秘密や名前の由来、
そしてメンバーが抱えている葛藤や問題を描いていて、
上手くシリアス、そしてシリーズが持つコメディ要素をミックスしていて面白かったね。

後は過去で死亡してしまったキャラクターが幻想のような形で登場したり、
各キャラクター同士の掛け合いも過去作品を見ていると「おっ」と思えるようなものがあって、
その辺りは上手く描けていたなぁとは思う。
やっぱり最後だからこそ、変にシリアス&お涙頂戴に力を入れるよりは、
「シリーズらしさ」を忘れずに描いてくれてその辺りは制作陣に感謝したいね。

最終的にはメンバーそれぞれが残る者、別の道を歩む者が出てきて、
更に新メンバーが加入という形で終わったんだけど、
世代交代自体は上手く出来ていたとは思うし、この辺りは不満なく終わったかなぁ。

後はピーターがチームから離れて故郷である地球に帰って終わったんだけど、
再会した家族と食事しているシーンで、
テレビから「行方不明だった俳優が宇宙人と入れ替わっている?」みたいな番組が放送されていて、
映画が終わりという感じになっていた。
恐らく、これが伏線になっていて『シークレット・インベージョン』へ繋がっていくんだろうから面白そうだとは思った。
(※シークレット・インベージョンとは、
宇宙人がヒーローと入れ替わっていて、地球が静かに侵略されていたという内容の作品)

スタッフロール後に伝説のスターロードは帰ってくるという一文が追加されていたから、
どこかで復帰はするんだろうけど、戻ってくるのは本物のスターロードなのかも含めて気になるね。
後は余談だけどスタッフロールの中で、
一時期ガーディアンズのメンバーだったソーの写真があったのは嬉しかったなぁ。

夜にもブログを更新するよ(´・ω・`)
読んでいただきありがとうございました!

にほんブログ村 イラストブログへ このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキングに参加しているので応援をポチッとお願いします!(`・ω・´)

拍手での応援もお願いします…|・ω・`)チラッ


テーマ:映画感想 / ジャンル:映画
関連タグ:映画 MCU ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー

夏は出費が多くなりそうだから吟味しないとね #お金 #節約 #選択

はいさい!新しい入浴剤が欲しいツバサさー。
ダイソーに売られてるものとどうなんだろうね(´・ω・`)
ミオリネとホッツさん 今日ものんびりと 2023年5月22日
徐々に形にしよう。

8月に開催予定の『水星の魔女』のイベントの抽選に申し込んだんだけど、
もし当たったら、昼の部でも夜の部でもいいから参加したいね。


チケットの発券料金も含めたら9,000円くらいだったと思うけど、
最近はチケットを発見したり、サービスを利用することで別料金が必要だったりして、
なんだか何をするにしてもお金はかかるね。
実はチケットを購入してイベントに参加するなんていうのは滅多なことではないし、
この辺りの金額や価格設定がどうなのか意見できるほどの経験はないんだけど、
チケットぴあのような大きいところが取り仕切っていると、
なかなか値下げみたいなことは起きないんだろうかとふと思った。

上記の8月のイベント以外だと6月に『スパイダーマン』の映画や、
『永久少年 Eternal Boys』の映画を見に行きたいと思っているから、
今年の夏は色々と出費がありそうな気がする。




何でも欲しいから、体験したいからといって、
湯水のようなお金を使う訳には行かないし、
出費が多くなりそうだからこそ吟味しないとね。
転職活動で通勤費も掛かったりするだろうし、
抑えるところは抑えて、上手く資金繰りをしていきたいところかなぁ。

お金といえば『シン・ユニバースロボ』というものが発売されるらしい。
確か2万円ちょっとだったと思うけど、
欲しい人は欲しいだろうから買うんだろうね。
でも、ゴジラ、ウルトラマン、仮面ライダー、エヴァが合体してロボになるとは面白い設定だね。


僕も異次元の財政対策をする検討をする(´・ω・`)
読んでいただきありがとうございました!

にほんブログ村 イラストブログへ このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキングに参加しているので応援をポチッとお願いします!(`・ω・´)

拍手での応援もお願いします…|・ω・`)チラッ


テーマ:ひとりごとのようなもの / ジャンル:日記
[ 2023/05/22 22:50 ] 日常の出来事・日記・雑記 日記 | TB(0) | CM(-)
関連タグ:イラスト 絵のお話 出費 イベント 映画

ガメラリバースはどんな作品になるんだろうか

はいさい!手の甲が痒いツバサさー。
なんだろう(´・ω・`)
グエル君とシーシア 今日ものんびりと 2023年4月24日
新しい絵。

昨日までゴジラとガメラのイラストを描いていたんだけど、
『ガメラリバース』という新作アニメが配信されるからなんだよね。


まあ、でも監督があの『ゴジラ 怪獣惑星シリーズ』の人だから不安しかないんだけど、
せっかくの久し振りのガメラの企画だから面白いものだといいよね。
ゴジラの方は3部作もやった割にはあんなことになってしまったけど、
今作は失敗しないといいけど。

でも、ゴジラは知っているけどガメラは知らないっていう世代は多くなっているんだろうか。
特撮に興味がある人ならともかく、
最近は新作のガメラ作品もやっていなかった訳だし、
『シン・ゴジラ』みたいな知名度を上げる作品もなかったからなぁ。
そういえば、ガメラといえばパチスロでも出ていたはずだから、
ガメラ=パチスロというイメージの人もいそう。

ゴジラVSガメラは企画されたけど東宝が断ったのは有名な話(´・ω・`)
読んでいただきありがとうございました!

にほんブログ村 イラストブログへ このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキングに参加しているので応援をポチッとお願いします!(`・ω・´)

拍手での応援もお願いします…|・ω・`)チラッ


関連タグ:イラスト 絵のお話 映画 アニメ ガメラ ゴジラ

【映画】シン・仮面ライダーを見てきた

はいさい!久し振りに早く帰ってきたツバサさー。
でも、何だか怠くて熱っぽい(´・ω・`)
スプリットタン 今日ものんびりと 2023年4月11日
完成が見えてきた。

先々週くらいのことだけど、『シン・仮面ライダー』を見てきた。

ネタバレ注意



~あらすじ~
時はSHOCKERが生体エネルギー「プラーナ」によって
人を人知を超えた存在オーグへと変身させられるようになった頃。
そんなSHOCKERを裏切った緑川ルリ子は、
SHOCKERから送り込まれた刺客クモオーグと戦闘員達に追われるようになっていた。

とある理由から本郷猛と共に逃亡を続けるルリ子だったが、
逃走の甲斐もなく、遂にルリ子は捕縛されてしまう。
しかし、本郷はバッタオーグへと変身し、戦闘員、そしてクモオーグを倒すことに成功し、
自らを「仮面ライダー」と名乗り、ルリ子と共にSHOCKERと戦う決意をするのだった。


敵の戦闘員を倒す時に流血や、グロテスクな殺し方をしたりして、
その辺りは好みが分かれるとは思うけど、
今までのシリーズとは違った方向性を目指したという点では面白かった。
アマプラで配信中の『BLACK SUN』よりは見やすかったかなぁ。

怪人を「オーグ」という名称で呼んでいたというのも、
現代風にアレンジが加えられていて、設定やバックボーンも練られているから、
その辺りは面白いところではあったね。
半面、様々なオーグや仮面ライダー2号が出てきたりして、
割と駆け足気味で詰め込み過ぎ感はあったかな。

『シン・ゴジラ』のように一体に絞る訳には行かないだろうし、
かといって『シン・ウルトラマン』ほど厳選しているという訳ではないから、
その辺りはちょっと勿体ないところではあったと思う。

後はルリ子が死亡して本郷に意志を託すんだけど、その本郷も最終決戦で死亡してしまって、
仮面ライダー2号の一文字に意志を託して、
自らは魂の存在として共に戦い続けるというラストだった。

死んだ者の意志を継ぐというのはよくある設定ではあるんだけど、
短い期間でそれが2度もあるというのは、演出としてちょっとくどさは感じたかなぁ。
後は後半になって敵として一文字が登場して、
そこから洗脳が解けて味方になったんだけど、意志を繋げて戦っていくというのなら、
最初から友人として登場させて印象付けておく、それが無理ならもっと序盤から登場させて、
彼なら遺志を継ぐのが妥当と思わせる何かが欲しかったなぁ。

魂だけの存在になるとはいえ主人公が死ぬというのなら、
死亡するだけのそれなりの理由や、
意志を受け継ぐ相手の妥当性や納得感はもっと意識していれば受け入れやすかったとは思う。
全体的にもっと尺があれば納得感が増していた作品というのが率直な印象かなぁ。

ただ、本作だからこそ描けたこと、
『シン』仮面ライダーだからこそ変えずに伝えたかったことは良かったとは思う。
ある程度、人は選ぶ作品ではあると思うけど、
シリーズのマンネリ化を避けるという意味では挑戦した作品という感じかなぁ。

面白いけど何かが惜しい(´・ω・`)
読んでいただきありがとうございました!

にほんブログ村 イラストブログへ このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキングに参加しているので応援をポチッとお願いします!(`・ω・´)

拍手での応援もお願いします…|・ω・`)チラッ


テーマ:映画レビュー / ジャンル:映画
関連タグ:イラスト 絵のお話 映画 特撮 シン・仮面ライダー