今日ものんびりと 映画
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『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』見て来た #SEED #ガンダム

はいさい!今日のところはHoi4をやっていないツバサさー。
たまにはね(´・ω・`)
スレッタ&キャリバーン 今日ものんびりと 2024年2月25日
スレッタとキャリバーン完成。

昨日、2回目の『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』を見て来た訳だけど、
2回目という事で落ち着いて見られたところもあったから、そのまま感想を書いていこう。



~あらすじ~
プラント議長ギルバート・デュランダルが提唱した
遺伝子によって人々が自らの役割を与えられるデスティニープランを否定し、
自由な世界を手に入れたはずのキラ・ヤマト達だったが、
依然としてナチュラルとコーディネーターの争いは絶えず、世界の混迷は未だに続いていた。

争いが永久的に続いていく事を憂慮したプラントや大西洋連邦、オーブなどの有志国家は、
ラクス・クラインを総裁とする紛争解決を目的とした組織「コンパス」を結成し、同組織は各地の紛争へ介入していた。
そんな活動が続く中、ブルーコスモスによるザフト駐留地域への襲撃計画があると知り、
キラの部隊が戦闘を止めるべく介入するが……。




メサイア攻防戦、そしてデュランダル議長死後の世界を描く
SEEDシリーズ最新作にして待望の劇場版が今作。
劇場版作成発表から何の音沙汰もなかったものの、
ようやく公開され、劇場版ならではのハイクオリティな戦闘シーンや、
デュランダル議長亡き後の混迷した世界でキラ達がどう生きていくのかをようやく見られたから、
個人的には満足感は高い作品となっていた。

まずは主人公であるキラについて。
種の頃はちゃんと感情を表に出す事が多かったキラだけど、
種死ではそこまで感情を表に出す事はなかったように感じていたんだよね。
今作では仕組まれていた事とはいえ、ラクスとすれ違ったり、
ブラックナイツとの戦闘での敗北があったりして、とうとう感情が爆発してしまったシーンが注目だったかなぁ。

「君達が弱いから僕が一人で守るしかないじゃないか」と言っていたけど
自分の力に驕っているから言っている訳ではないし、
トールやフレイの死も完全に忘れていた訳ではないだろうからこその発言だったと思うから、
何だかんだで守れなかった事をずっと気にしていたんだろうなぁと。
過去に囚われて未来が見えなくなる訳てばないだろうけど、
力があるはずなのに友達も守れなかったという思いはずっとあったように感じた。

逆にアスランの方はそんなキラを諫めようとしたし、
最後は殴り合いの喧嘩になったけど、
何だかんだで殴り合いをして本音を引き出させている訳だから、
この辺りはちゃんと親友をしていて良かったね。
やっぱりキラが何かに囚われていたりしたら吹っ切れさせるのはアスランが適任だし、
この辺りはちゃんと臨んだ描かれ方をしていたのは良かった。

そしてアスランといえばズゴックに乗って登場するとは思わなかったから逆に笑ってしまった。
「ジャブローに散る」のシャア専用ズゴックの例のシーンもオマージュしていたし、
このズゴックの中身がガンダムだというのもあって、
何だかんだで今作で一番インパクトがあったかもしれないね。



インパクトといえば、シンのデスティニーでの活躍はインパクトあったね。
当初はイモータルジャスティスに登場しての戦闘ではあったものの、
やっぱりシンにはデスティニーの方が似合うし、
何より「デスティニーさえあればあいつ等なんか」という悪い顔をしていたシーンも面白かった。
そしてフリーダムを落としたエンジェルダウン作戦あたりにもあんな悪い顔をしていたなぁと懐かしくなった。

今作はキラとラクスの物語ではあるんだけど、
シンもなかなかに活躍の場があったりしてそこも良かったね。
機体自体もデスティニーSpecⅡとなっていたというのもあって、
慣れ親しんだ機体+新装備のゼウスシルエットでの活躍もあったからこそ、
前作の不遇がある程度は解消された気がする。

ブラックナイツ4機を相手にデスティニーの力を存分に発揮して戦闘していたし、
ちゃんとアロンダイトやパルマフィオキーナ、
高エネルギー長射程ビーム砲やフラッシュエッジ2まで使用していた訳だから、
なかなかの好待遇だった気がするね。

そしてシンといえば、マユの遺品の携帯があって他の小ネタの方も多かったね。
2回見ても特に見つけられなかったけど、レイの写真とかもありそうだし、
気が付いていないだけでもっと小ネタがありそう。

チラッとサイやカズイが登場していたり、
吹き飛ばされる花は「何度植えても花を吹き飛ばす」のシーンの暗喩だっただろうし、
戦術バジルールやニコルやトダカの名前が出たりと小ネタには事欠かなかったと思う。

そしてデュエルやバスターが出ていたのも驚いたけど、
デュエルが最後に使った武器はブリッツのランサーダートっぽくて、
この辺りも色々な繋がりを感じさせて良かった。
一番大きかったのはシリーズが「ちゃんと繋がっている」という感じだったし、
そういう意味ではちゃんとSEEDシリーズ集大成となっていたね。

分身はこうやるんだぁー(´・ω・`)
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今度は入社準備でバタバタしそう #転職 #忙しい

はいさい!欲しいと思っていたものが売り切れていたツバサさー。
折角、遠くのスーパーに行ったのに(´・ω・`)
羽子板スレッタ 今日ものんびりと 2024年1月13日
色を馴染ませよう。

転職先から入社に関して連絡が来ていたんだけど、
併せて準備しておいて欲しい書類についても記載されていた。
概ね、用意しておいた方がいいと思っていた書類と同じだったけど、
雇用保険被保険者証が必要とは書かれていなかったのが気になった。

まあ、履歴書に記載されている職歴から辿るというのも出来るから、
雇用保険被保険者証がなくてもいいんだけども、
被保険者番号が分かっている方が手続きしやすいと思うんだけどなぁ。

追加で書類提出を依頼する可能性があると書かれていたから、
もしかしたら追加で出してねと言われるかもしれないし、
念の為、用意していつでも出せるようにしておこう。

でも、入社準備が始まったとなると本当に辞めるという実感が湧いてくるね。
もう現職で働くつもりがないし、
ここで働いていくというのも苦痛だから別にいいんだけど、
やっと離れられると思うとやっぱり解放感はあるね。
退職届はまだ出していないものの、今月中には出して三行半を突き付ける訳だけど、
早く悪縁は断ち切りたいものだな。

それはさておき、去年金曜ロードショーで放送された『ドクター・ドリトル』をやっと見たんだけど、
旧3部作とはまた違った雰囲気だからこちらはこちらで好きなんだよね。


何だかんだで去年、本作が放送されていた時は転職活動で忙しかったから、
リアルタイムで見られる事はなかったものの、
これがちゃんと見られているというのはやっと転職活動が終わった証左だから実感が湧くね。

そういえば、今作の続編が製作されていると聞いた事はないけど、
その辺りはどうなっているんだろう?
特に興行的に大成功したとは聞いていなかったと思うけど、
もし続編が作られるとしても、ドリトル先生の声優は別の人なんだと思うと寂しいものがあるね。
流石に藤原さんの声をAIで再現して起用するというのは色々と難しいだろうしね。

今日は珍しくお昼寝しなかった(´・ω・`)
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[ 2024/01/13 23:19 ] 日常の出来事・日記・雑記 日記 | TB(0) | CM(-)
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今日でお正月休みもお終い #正月 #仕事始め

はいさい!ニューヨークの爆発の件が気になるツバサさー。
続報的には地震の音を爆発と勘違いしたらしいけどどうなんだろう(´・ω・`)
羽子板スレッタ 今日ものんびりと 2024年1月3日

まだ弄ろう。

今日でお正月休みも終わりなんだけど、
また明日から仕事が始まるとなると嫌になるね。
転職先も決まったという事もあって、やる気はもう既に地に落ちてしまっているし、
モチベーションとなるようなものは絶無だしね。

そういえば、これを書いていて疑問に思って調べたんだけど、
「皆無」と「絶無」はこの場合どちらを使うのが正しいのか見てみたら、
「皆無が何もない事を表現する」で「絶無がより何もない事を強調して表現する」という違いがあるらしい。
解説しているサイトによって違いがあるようだけど、
何となく使っている言葉でも調べてみたら新しい発見があって面白いね。

調べるといえば昔は辞書を引いていたのに、
今では検索でポンっと出て来る訳だから、本当に便利になったよね。
家に辞書を置く事をしなくなったし、何ならスマホでパパっと調べた方が早いから、
情報を得るという行為においては革新的だったように思う。

それはさておき、今年の断捨離の第一弾としてスマホ内の不要なデータやアプリを削除したり、
買っておいたソフトウェアのインストールをしたりした。
後は次の職場用に新しい服や靴を買ったりして、
期せずして初売りセールを利用する形になったんだけど、
ちゃんと初売りで買うというのは初めてかもしれない。

今までは年末最後のセールでAmazonで買うという事が多かったけども、
初売りセールもAmazonのお世話になるとはね。

Amazonといえばプライム会員特典となった映画『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』を見たり、
テレ東で放送されていた『デーヴ』を見たりした。






どちらの映画も面白かったものの、マリオの方は特に面白い映画だったから、
これは劇場で見に行っておくべきだったと今更ながら後悔した。
手軽さならAmazonプライムビデオなんだけど、
劇場で見たら更に面白かっただろうなぁ。

今月は退職届を出すという楽しいイベントがあるよ(´・ω・`)
読んでいただきありがとうございました!


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[ 2024/01/03 21:57 ] 日常の出来事・日記・雑記 日記 | TB(0) | CM(-)
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来年も見たい映画がいっぱいありそう #映画 #スパイダーマン #ゴジラ

はいさい!本立てが欲しいツバサさー。
ダイソーで見に行こう(´・ω・`)
フェイトちゃん 今日ものんびりと 2023年12月13日

もう少し手を離してもいいかもしれない。

スパイダーマンシリーズの最新映画『マダム・ウェブ』、
ハリウッド版ゴジラ最新作『ゴジラxコング 新たなる帝国』の公式サイトがそれぞれ公開されていた。




『マダム・ウェブ』は予告編を見た限りは本格的にスパイダーマンが登場しないっぽいけど、
『ヴェノム』や『モービウス』の例があるから公開されてみないと分からないね。
多分、『ヴェノム』達がいた世界が舞台ではあると思うけど、
この世界のスパイダーマンをどこかで登場させるのか、
それともトム・ホランドが劇場にカムバックする為の作品となるのか、
どう展開していくか分からない分、これからの展開が楽しみではあるね。

『ゴジラ×コング』の方はゴジラの背ビレが紫っぽくなっていたりして、
まるで2000年代のミレゴジっぽい感じになっていた。
『キング・オブ・モンスターズ』がどちらかというとVSシリーズを彷彿させていただけに、
今回はミレニアムシリーズを一部取り込んでいるように感じたけど、どうなるんだろう。

敵タイタン(※怪獣)がコングの親戚みたいな感じだったけど、
他の敵も出てきそうではあるから、話の広げ方には注目したいところではあるね。
予告編だと地下空間で水晶みたいなものが写るシーンがあったから、
VSシリーズのスペースゴジラみたいなタイタンが出てきそう。

それはさておき、転職して時間が出てきたら午後のロードショーを見るというのも復活させたいね。
今は気になった映画が放送される時しか見ていないし、
そもそもほぼ見なくなってしまったんだけど、
過去に見て好きだった映画、見た事がない映画、面白いか分からないB級映画、
色々なものを放送しているから、また本格的に見始めるというのもやりたいね。

映写機おじさんに戻してクレメンス(´・ω・`)
読んでいただきありがとうございました!

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【ネタバレ注意】『ゴジラ-1.0』を見てきた #ゴジラ #ゴジラ-0.1 #映画

はいさい!志望動機の作成が終わったツバサさー。
複数の面接予定があってごっちゃになりそう(´・ω・`)
スレッタ×ミオリネ×指輪 今日ものんびりと 2023年11月11日
色的には想像に近付いてきた感じがする。

『ゴジラ-0.1』を見てきた。
各レビューサイトをチラッと見た限り、概ね好評だったという事もあって、
期待を高めながら見に行ったんだけど、ネタバレ有で感想を書いていこうと思う。



※劇場公開中の作品の為、ネタバレ注意※

~あらすじ~
時は1945年の太平洋戦争末期。
戦局の悪化により、敷島浩一(演:神木隆之介)は零戦での特攻の為に出撃するが、
「死ぬのが怖い」という理由によって、機体トラブルであると偽り、大戸島へ着陸を行う。
整備兵にトラブルは嘘であると見抜かれつつも、大戸島で一夜を過ごす事になった敷島だったが、
島民から「ゴジラ」と呼ばれている大型生物が突如として襲来し、同島に駐屯していた守備隊を壊滅させ、
応戦せずに逃げた敷島、そして気を失った為、助かった整備兵一名だけが生き残る結果となってしまう。

程なくして日本は敗戦を迎え、敷島も復員船から本土に帰還を果たすが東京は焼け野原となっていた。
生き残ってしまった葛藤を抱えつつも、生きる為に様々な人々と接点を持っていく敷島だったが、
そんな彼の前に再び「ゴジラ」が現れ、戦災から復興しつつある東京を襲撃するのだった。


-その怪物は許しちゃくれない-

実写映画としては『シン・ゴジラ』以来のゴジラ作品となった本作。
戦後日本が舞台となっているというのもあって、
戦争との繋がりを深く感じさせる描写が随所にあるというのも見所の一つではあるかなぁ。
あの戦争とは何だったのかというよりは、
そこで生きていた人達がどう戦争という「過去」に向き合って、
「未来」というものにどうやって折り合いを付けていくかというのもテーマだったように思う。

戦後復興の最中のゴジラ襲撃であり、米国はソ連を刺激させない為に支援はしないというのもあって、
戦後初の日本だけで立ち向かわないといけない状況だったものの、
今作は敢えて政府側の介入はそこまで描写されずに、
民間や元軍人だけでゴジラという難局を乗り切ろうとするというのも面白いところだったかなぁ。

どのゴジラ作品でもあっても、Gフォースや自衛隊など立ち向かう人々はいたものの、
敢えて軍組織を出さないでゴジラに立ち向かっていくというのも一つの見所ではあったね。
絵面としては、超兵器や軍戦力の投入がない分、どうしても地味になってしまうのは仕方ないんだけど、
だからこそ無いない尽くしの環境で、
どうやってゴジラを倒すかという事に関しては緊張感は生まれていたと思う。

それはさておき、太平洋戦争におけるゴジラといえば、
『ゴジラVSキングギドラ』の話は外せないだろう。




ラゴス島という架空の島で、今や玉砕するしかないという日本軍を
偶然からゴジラ(※正確にはゴジラザウルス)が助ける形となるという話があるんだけど、
そこで日本軍兵士とゴジラに奇妙な縁が出来るという結果になるんだよね。

歴史改変があったりして未来そのものが変わってしまうんだけど、
最後は数十年後にその元兵士とゴジラが見つめ合うシーンがあって、
その後にゴジラはその元兵士がいるビルを破壊するんだけど、
1人と1匹の間には言葉には出来ない、ひょっとしたら友情のようなものがあったかもしれないという雰囲気だった。

だからこそ今作『ゴジラ-0.1』は意思疎通が出来ない、
怪獣としてのゴシラが描かれていたから、
同じ太平洋戦争がテーマのものでもここまで違うのかというのもあったね。
今作のゴジラも攻撃してくるから殺す、邪魔だから殺すというのは往年のゴジラスタイルは踏襲しつつも、
必要なまでに破壊するという姿は生物的な恐ろしさ、
そして原子力爆弾のキノコ雲を彷彿とさせる威力がある放射熱線など、
意思疎通などは到底不可能であると感じさせる描写が多く、
しっかりと『VSキングギドラ』との違いを表していたのは良かったかなぁ。
でも、生物的であるなら放射熱線を放つ時の背ビレが上に上がるという設定はなくても良かったとは思った。

その他には重巡洋艦「高雄」がゴジラに対して砲撃を加えたり、
4式中戦車チトや駆逐艦「雪風」が登場したりと、何かと兵器面でも楽しませてくれる作品だった。
やや兵器の登場や運用に関してはご都合主義的な要素も散見されたものの、
細かい事がそこまで気にならないのならば、
現在のCG技術で蘇った各兵器群を見に行くのもいいだろう。

他には局地戦闘機「震電」が登場したというのも意外さがあって面白かった。
流石に「震電改」や「火龍」などの登場はなかったものの、
B29から日本を守れなかった「震電」が活躍して日本を守るという構図は率直に良かったと思うし、
ゴジラという存在がいるものの、戦後の空を飛んだというのは良いシーンだったと思った。



兵器といえばほぼゴジラに破壊されてしまうんだけど、
思ったのがゴジラが凄いというよりは「勿体ない」という気持ちだった_(:3 」∠)_
資料的にも貴重な兵器が次々に破壊されていくというのは、
そんな勿体ない事は止めて欲しいとまずは思ってしまったね。

破壊といえば最後は「震電」が特攻する形でゴジラの口に入って、
そのまま爆発、ゴジラの頭部が吹き飛んで息の根を止めるというラストだった。
ただ、最後に死んだはずのゴジラの死体が脈打ち始め、
体の再生が始まるという映像が流れるというエンディングだったんだけど、
頭を吹き飛ばしたくらいでゴジラを殺せるんだったら誰も苦労しないなぁとは思った。
『GMK』ゴジラなんて体が吹き飛ばれて心臓になっても脈打っていたしね。

「震電」を追いかけ回してあっちこっちに首を曲げるゴジラくん可愛い(´・ω・`)
読んでいただきありがとうございました!


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